第四北越 FG(7327)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 78億5200万
- 2020年3月31日 +13.92%
- 89億4500万
- 2021年3月31日 -92.24%
- 6億9400万
- 2022年3月31日 -5.91%
- 6億5300万
- 2023年3月31日 -4.29%
- 6億2500万
- 2024年3月31日 +21.6%
- 7億6000万
- 2025年3月31日 -1.97%
- 7億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年~12年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理2025/06/23 15:20
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(16)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- その他の連結子会社においては、退職一時金制度を設けているほか、一部の連結子会社は併せて確定拠出年金制度を設けております。2025/06/23 15:20
また、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、銀行業を営む連結子会社は退職給付信託を設定しております。