有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 14:28
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 3,488 5,429 減価償却費 1,411 1,469 有価証券償却 972 755
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)セグメント負債の調整額△65,818百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去等であります。2019/06/25 14:28
(5)減価償却費の調整額5百万円は、リース業務以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額等であります。
(6)資金運用収益の調整額△6,024百万円は、セグメント間取引消去等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額5百万円は、リース業務以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額等であります。2019/06/25 14:28
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 14:28
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 7,129 減価償却費 2,050 有価証券償却 1,212