純資産
連結
- 2019年3月31日
- 4290億7300万
- 2020年3月31日 -5.27%
- 4064億5300万
- 2021年3月31日 +11.66%
- 4538億4500万
個別
- 2019年3月31日
- 3204億9100万
- 2020年3月31日 +0.38%
- 3217億1500万
- 2021年3月31日 +0.07%
- 3219億3300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社第四北越銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/10/29 11:13
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2021/10/29 11:13
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は前年比15億85百万円増加し、57億57百万円となりました。セグメント利益は前年比7億1百万円増加し、18億71百万円となりました。2021/10/29 11:13
②資産、負債及び純資産の部の状況
当連結会計年度末の総資産は前年度末比7,400億円増加し、9兆7,065億円となりました。また、純資産は前年度末比473億円増加し、4,538億円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/10/29 11:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、作成を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注1) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/10/29 11:13
(注2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 406,453 453,845 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 18,336 19,171 (うち新株予約権) 767 692