- 7327
- 2026/09/10
- 時価
- 7219億円
- PER 予
- 13倍
- 2019年以降
- 1.95-13.01倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2019年以降
- 0.2-0.96倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.86%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 169億8000万
- 2022年12月31日 +25.83%
- 213億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△9,257百万円は、セグメント間取引消去等であります。2023/02/03 15:19
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額145百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額207百万円等を含んでおります。
4.セグメント利益の調整額△5,616百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/03 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金は前連結会計年度末比965億円増加し、8兆3,040億円となりました。譲渡性預金は前連結会計年度末比763億円減少し、1,570億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比863億円増加し、5兆2,004億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比1,202億円増加し、2兆6,215億円となりました。2023/02/03 15:19
損益状況につきましては、経常収益は有価証券利息配当金の増加等により前年同期比106億36百万円増加し、1,129億37百万円となりました。経常費用は国債等債券売却損の増加等により前年同期比62億51百万円増加し、915億71百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年同期比43億85百万円増加し、213億66百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比37億93百万円増加し、151億81百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比103億77百万円増加し916億45百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比50億15百万円増加し181億51百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比2億75百万円減少し154億29百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比3億71百万円減少し1億92百万円となりました。「証券業」の経常収益は前年同期比11億41百万円減少し33億14百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比11億51百万円減少し11億69百万円となりました。