バンク・オブ・イノベーション(4393)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2020年9月30日
- -2億4655万
- 2021年9月30日 -196.02%
- -7億2983万
- 2022年9月30日 -33.5%
- -9億7429万
- 2023年9月30日
- 52億1200万
- 2024年9月30日
- -17億1600万
- 2025年9月30日
- 28億6700万
個別
- 2016年9月30日
- -2億4079万
- 2017年9月30日
- 6016万
- 2018年9月30日 +641.7%
- 4億4620万
- 2019年9月30日 +3.52%
- 4億6190万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/25 16:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は2,867百万円 (前連結会計年度は1,716百万円の支出) となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上2,185百万円、未収消費税等の減少額242百万円及び法人税等の還付額325百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/12/25 16:17
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「受取利息及び受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとし、これに伴い営業活動によるキャッシュ・フローの小計欄以下において「利息及び配当金の受取額」を独立掲記することといたしました。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払利息」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。これに伴い営業活動によるキャッシュ・フローの小計欄以下においても「その他」に含めることといたしました。
以上の表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「支払利息」3百万円、「その他」△70百万円、及び小計欄以下の「利息の支払額」△3百万円は、「受取利息及び受取配当金」△0百万円、「その他」△65百万円、小計欄以下においては「利息及び配当金の受取額」0百万円、「その他」△3百万円として組み替えております。