- 5290
- 2026/09/18
- 時価
- 674億円
- PER 予
- 12.92倍
- 2019年以降
- 1.34-12.53倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2019年以降
- 0.4-2.4倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 10.86%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億648万
- 2019年12月31日 +133.63%
- 28億1869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△774,628千円は、セグメント間取引消去△44,348千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△730,279千円であります。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 16:30
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2019年5月24日に発表した中期経営計画のもと、積極的な営業活動による受注獲得、製品の相互補完による供給力の拡充や事業拠点の再編などによる効率化に取り組んでおります。2020/02/14 16:30
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は27,743百万円(前年同期比53.5%増)、営業利益は2,818百万円(前年同期比133.6%増)、経常利益は2,932百万円(前年同期比119.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期において特別利益に計上した経営統合に伴う「負ののれん発生益」が、当第3四半期連結累計期間についてはなかったことなどにより、1,963百万円(前年同期比61.0%減)となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。