営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 35億8714万
- 2021年12月31日 +26.01%
- 45億2028万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△941,069千円は、セグメント間取引消去23,140千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△964,210千円であります。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/10 16:04
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、セラミック事業、賃貸事業、システム開発事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△899,623千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する業界におきましては、異常気象等を原因とした大規模な自然災害に備えるため、国土強靭化に取り組む必要性が叫ばれており、公共投資は堅調に推移しております。このような環境の中、グループの中核であるゼニス羽田株式会社と株式会社ホクコンが4月1日に合併し、2024年3月期を最終年度とする第二次中期経営計画をスタートさせました。2022/02/10 16:04
この結果、売上高は前年同期比4.2%増の27,474百万円、営業利益は前年同期比26.0%増の4,520百万円、経常利益は前年同期比22.3%増の4,716百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.3%増の3,114百万円となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。