営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 39億4252万
- 2023年12月31日 +1.37%
- 39億9640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,052,900千円には、のれんの償却額△69,295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△983,604千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 10:35
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、セラミックス事業、油圧関連事業、賃貸事業及びシステム開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,201,191千円には、のれんの償却額△207,887千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△993,304千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する業界におきましては、異常気象等を原因とした大規模な自然災害に備えるため、国土強靭化に取り組む必要性が叫ばれており、公共投資は底堅く推移しているものの、将来の国内市場の縮小リスクへの対応が課題となっております。このような環境の中、今年度を最終年度とする第2次中期経営計画において、「主力事業の深掘りによるオーガニック成長の推進」、「成長事業の育成と新たな収益機会の獲得」、「持続的成長を可能とするための経営基盤の整備」に取り組み、更なる企業価値向上に努めております。2024/02/09 10:35
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26,466百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は3,996百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は4,105百万円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,556百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。