売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年11月30日
- 6億2206万
- 2017年11月30日 +11.58%
- 6億9413万
- 2018年5月31日 -43.42%
- 3億9274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/07/18 11:00
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2018/07/18 11:00
(注)1.富士重工業株式会社は、平成29年4月1日付で株式会社SUBARUに社名を変更しております。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社SUBARU(注)1 261,478 コンサルティング事業 株式会社ネクスティエレクトロニクス(注)2 106,921 コンサルティング事業 株式会社本田技術研究所 82,377 コンサルティング事業 日本精工株式会社 81,024 コンサルティング事業
2.株式会社豊通エレクトロニクスは、平成29年4月1日付で株式会社トーメンエレクトロニクスと合併し、株式会社ネクスティエレクトロニクスに社名を変更しております。 - #3 事業等のリスク
- (1)特定業界への依存2018/07/18 11:00
当社の売上高は、第10期事業年度においては、自動車業界向けで約90%が占められております。自動車業界が推進する自動運転等の技術や開発現場で起こる問題点等に対して、当社の提案や支援が求められておりますが、技術開発が一段落したり、現場支援のニーズが減少したりした場合、当社への依頼が大きく減少し、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
当該リスクに対しては、他分野(医療機器、産業機器等)での新規顧客獲得により、リスクの軽減に努めておりますが、特定分野への売上集中を解消するには時間を要する可能性があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第10期事業年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)2018/07/18 11:00
① 売上高
当事業年度の売上高は、自動車メーカー及び自動車関連メーカーの受注が引き続き好調であり、そのほかにも医療機器メーカー等から受注があったため、コンサルティング事業は堅調に推移しました。この結果、売上高は前期比11.6%増の694,132千円となりました。