プロレド・パートナーズ(7034)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2021年4月30日
- 2億9839万
- 2021年10月31日 +3.21%
- 3億797万
- 2022年4月30日 +13.75%
- 3億5032万
- 2022年10月31日
- -1億8690万
- 2023年4月30日
- -1億7297万
- 2023年10月31日 -235%
- -5億7946万
- 2024年4月30日
- 9673万
- 2024年10月31日
- -2億3189万
- 2025年4月30日
- 19億1718万
- 2025年10月31日 +182.22%
- 54億1065万
個別
- 2017年10月31日
- 3億6033万
- 2018年4月30日 -57.19%
- 1億5427万
- 2018年10月31日 +191.02%
- 4億4896万
- 2019年4月30日 -24.5%
- 3億3896万
- 2019年10月31日 +120.39%
- 7億4703万
- 2020年4月30日 -79.54%
- 1億5287万
- 2020年10月31日 +290.48%
- 5億9693万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)は、前連結会計年度末より324百万円増加し、5,843百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/01/27 15:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、5,410百万円(前期は99百万円の支出)となりました。これは主に、ファンド事業において株式の売却等により税金等調整前当期純利益4,955百万円があった一方で、売上債権の増加額163百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/01/27 15:42
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」37,037千円、「投資事業組合運用損益(△は益)」△1,632,134千円、「その他」32,376千円、「利息及び配当金の受取額」100,759千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」△1,232,210千円、「投資有価証券の売却による収入」1,364,538千円を組替えた結果、組替後の「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」は37,347千円、「投資事業組合運用損益(△は益)」は△273,418千円、「営業投資有価証券の増減額(△は増加)」△1,128,176千円、「預り金」5,413千円、「その他」28,442千円、「利息及び配当金の受取額」は759千円となっております。