- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.新株予約権の行使の条件
① 平成30年10月期乃至平成32年10月期のいずれかの事業年度の当社の営業利益が400百万円を超過した場合、新株予約権者は付与された全ての新株予約権を行使することができる。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役、従業員又はパートナー、アドバイザーであることを要しないものとする。ただし、本新株予約権を保有することが適切でないと取締役会が判断した場合には、本新株予約権を行使できないものとする。
2019/01/25 11:34- #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
新株予約権の割当てを受けた者の相続人による新株予約権の行使は認めない。
3.平成30年10月期乃至平成32年10月期のいずれかの事業年度の当社の営業利益が400百万円を超過した場合、新株予約権者は付与された全ての新株予約権を行使することができる。
新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役、従業員又はパートナー、アドバイザーであることを要しないものとする。ただし、本新株予約権を保有することが適切でないと取締役会が判断した場合には、本新株予約権を行使できないものとする。
2019/01/25 11:34- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ルティング事業の拡大に伴う人件費の増加及びクライアント紹介に伴うビジネスパートナー等への紹介料が
増加したことによるものです。この結果、営業利益は614百万円(同124.4%増)となりました。
d.経常利益
2019/01/25 11:34