有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 3.株主資本の金額の著しい変動2019/06/14 15:10
新株予約権の行使による新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ34,000千円増加しております。
この結果、当第2四半期会計期間末において資本金は44,000千円、資本剰余金は34,000千円となっておりま - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/06/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/14 15:10
財務活動の結果として使用した資金は、5百万円(前年同期は45百万円の獲得)となりました。これは主に、社債の償還による支出8百万円、新株予約権の行使による株式発行による収入2百万円によるものであります。
(3)経営方針・経営戦略等 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (4)新株予約権行使価額の調整2019/06/14 15:10
今回の株式分割に伴い、新株予約権の目的となる1株当たりの行使価額についても、2019年6月12日以降、以下のとおり調整されました。
(5)1株当たり情報に及ぼす影響新株予約権 調整前行使価額 調整後行使価額 第2回新株予約権 269円 135円 第3回新株予約権 269円 135円 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/14 15:10
(注)1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するもの前第2四半期累計期間(自 2017年11月1日至 2018年4月30日) 当第2四半期累計期間(自 2018年11月1日至 2019年4月30日) 普通株式増加数(株) - 208,045 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 新株予約権の行使 (2018年4月24日) 第1回新株予約権 新株予約権の数 1,000個 普通株式 2,000,000株 -
の、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。