営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 6億6226万
- 2019年7月31日 +27.67%
- 8億4551万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社としては営業パートナーの拡充及びリレーション強化、営業人員の増員などにより、契約締結を進めてまいりました。また、コンサルティングにおいては、BPOからBPRまで、幅広いコストマネジメントを引き続き推進しつつ、各業務の標準化及びRPA・OCR・AI等のシステム化を進めることで、効率的かつ効果的なサービスを提供できるよう事業活動を進めてまいりました。2019/09/13 10:08
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,956百万円(前年同四半期比38.4%増)、営業利益845
百万円(前年同四半期比27.7%増)、経常利益827百万円(前年同四半期比29.3%増)、四半期純利益は574百万円