- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 15年~18年
工具、器具及び備品 5年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/10 10:36 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 サテライトオフィス増床に伴う備品購入等 6,031千円
ソフトウエア CRMソフト 1,900千円
2020/07/10 10:36- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度における設備投資(無形固定資産を含む。)の総額は、25,690千円であり、その主なものは、サテライトオフィス増床工事等に係るもの17,758千円、プロジェクト管理システム改修に伴うソフトウエアの取得に係るもの1,900千円等であります。
なお、当社はコンサルティング事業の単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。
2020/07/10 10:36- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法
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