- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ224百万円減少し、1,031百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ94百万円減少し、818百万円となりました。これは主に未払法人税等が157百万円減少したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ129百万円減少し、213百万円となりました。これは主に社債が80百万円減少したことによるものであります。
2024/02/07 15:04- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、「流動資産」に独立掲記していた「前払費用」(当事業年度36,216千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「前払費用」27,468千円は、「その他」27,468千円として組替えております。
前事業年度において、「流動負債」に独立掲記していた「前受金」(当事業年度24,216千円)及び「預り金」(当事業年度25,411千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」360千円及び「預り金」16,859千円は、「その他」17,219千円として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
2024/02/07 15:04- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に独立掲記していた「長期前払費用」(当連結会計年度467千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「投資その他の資産」に表示していた「長期前払費用」189千円は、「その他」189千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」に独立掲記していた「前受金」(当連結会計年度27,931千円)及び預り金(当連結会計年度32,763千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」3,525千円及び「預り金」18,660千円は、「その他」22,186千円として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
2024/02/07 15:04