- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省
略しております。
2024/02/07 15:04- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につい
2024/02/07 15:04- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 154千円 |
| 計 | 154 |
2024/02/07 15:04 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 |
| 計 | 0 |
2024/02/07 15:04 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/02/07 15:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,269百万円減少し、5,404百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,386百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,639百万円増加し、3,487百万円となりました。これは主に投資有価証券が2,296百万円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が267百万円、敷金及び差入保証金が37百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2024/02/07 15:04- #7 追加情報、財務諸表(連結)
す。当社は、新型コロナウイルス感染症が及ぼす影響が、今後2022年10月期の一定期間に渡り継続するものと
仮定し、会計上の見積り(主に固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。なお、新型
コロナウイルス感染症の収束時期や事業環境への影響についての不確実性が高いため、感染拡大状況に変化が
2024/02/07 15:04- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の急激な感染拡大を受けて、当社グループ顧客企業の業種の一部では事業環境が厳しさを増しており、当社グループが顧客企業に提供するコンサルティングサービスの受注に対しても一定程度影響が出ておりますが、連結財務諸表作成時点において、会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。当社グループは、新型コロナウイルス感染症が及ぼす影響が、今後2022年10月期の一定期間に渡り継続するものと仮定し、会計上の見積り(主に固定資産の減損)を行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期や事業環境への影響についての不確実性が高いため、感染拡大状況に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。該当事項はありません。
2024/02/07 15:04- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/02/07 15:04