- #1 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。
2024/02/07 15:04- #2 有形固定資産等明細表(連結)
建物附属設備 本社オフィス移転に伴う費用等 75,754千円
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 Pro-signに伴う開発費用等 278,036千円
2024/02/07 15:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,269百万円減少し、5,404百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,386百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,639百万円増加し、3,487百万円となりました。これは主に投資有価証券が2,296百万円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が267百万円、敷金及び差入保証金が37百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2024/02/07 15:04- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ソフトウエア開発にあたり、機能追加開発を継続的に進める予定であり、開発の全てが完了する予定年月日
は未定であります。なお、開発が完了した機能については順次サービス提供を開始する予定であります。2024/02/07 15:04 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(1)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定
当事業年度の貸借対照表に計上した金額及び識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結貸借対照表と同内容なため、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定」をご参照ください。
2024/02/07 15:04- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
重要な会計上の見積りについては、合理的な予測をもとに算出しておりますが、特に重要なものとして以下の項目を考えております。
(1)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定
① 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額
2024/02/07 15:04- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法
2024/02/07 15:04