四半期報告書-第15期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度末において、「流動資産」で掲記していた「貯蔵品」(当連結会計年度359千円)及び「仕掛
品」(当連結会計年度82千円)は、金額的重要性が僅少となったため、第1四半期連結会計期間末より「その
他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組
替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた
「貯蔵品」332千円及び「仕掛品」47,039千円は、「その他」47,371千円として組替えております。
また、前連結会計年度末において、「投資その他の資産」に含めて表示していた「投資有価証券」は、金額的
重要性が増したため、第1四半期連結会計期間末より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させる
ため、前連結会計年度末の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照
表において、「投資その他の資産」2,754,448千円は、「投資有価証券」2,559,608千円、「その他」194,839千
円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度末において、「流動資産」で掲記していた「貯蔵品」(当連結会計年度359千円)及び「仕掛
品」(当連結会計年度82千円)は、金額的重要性が僅少となったため、第1四半期連結会計期間末より「その
他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組
替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた
「貯蔵品」332千円及び「仕掛品」47,039千円は、「その他」47,371千円として組替えております。
また、前連結会計年度末において、「投資その他の資産」に含めて表示していた「投資有価証券」は、金額的
重要性が増したため、第1四半期連結会計期間末より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させる
ため、前連結会計年度末の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照
表において、「投資その他の資産」2,754,448千円は、「投資有価証券」2,559,608千円、「その他」194,839千
円として組替えております。