- 1447
- 2026/09/25
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 18.06倍
- 2019年以降
- 赤字-143.81倍
(2019-2026年) - PBR
- 4.76倍
- 2019年以降
- 1.61-9.77倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 26.37%
- ROA 予
- 2.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 17:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 168,368 のれんの償却額 △54,177 全社費用(注) △159,987
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 19,791,901株2019/02/14 17:15
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 17:15
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 99,731千円 のれんの償却額 54,177千円 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 17:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 168,368 のれんの償却額 △54,177 全社費用(注) △159,987 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度を採用しております。一部の連結子会社は、複数事業主制度としての総合設立型の厚生年金基金(全国情報サービス産業厚生年金基金)に加入しております。このうち、複数事業主制度につきましては、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。一部の連結子会社は、退職一時金制度について、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/02/14 17:15
(8)のれんの償却方法及び償却期間
5年~10年の定額法により償却を行っております。