- 4399
- 2021/09/28
- 時価
- 126億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-1462.64倍
(2019-2020年) - PBR
- 2.82倍
- 2019年以降
- 2.04-7.31倍
(2019-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
くふう住まい(4399)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 結婚関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億3306万
- 2019年12月31日 +54.02%
- 2億494万
- 2020年12月31日 -62.75%
- 7634万
有報情報
- #1 事業の内容
- (主要な関係会社の異動)2021/02/12 16:03
当第1四半期連結会計期間において、結婚関連事業において連結子会社であった株式会社アールキューブは、連結子会社である株式会社みんなのウェディングを存続会社とする吸収合併により消滅したため、同社を連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社みんなのウェディングは株式会社エニマリに商号を変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。2021/02/12 16:03
<結婚関連事業>当事業は、株式会社エニマリによるウェディング総合情報メディア「みんなのウェディング」、会費制結婚式プロデュースサービス「会費婚」や新しい生活様式に合わせた“結婚を祝う新しいカタチ”を提案するサービス「エニマリ」、株式会社フルスロットルズによるインポートブランドを中心としたウェディングドレス販売「DRESS EVERY」等で構成されております。
当第1四半期連結累計期間においては、新しい結婚価値創出の早期実現に向けて、2020年10月1日付で株式会社みんなのウェディングと株式会社アールキューブを合併(株式会社みんなのウェディングを存続会社とする吸収合併)し、株式会社エニマリに商号を変更いたしました。経営リソースを最適化した新たな体制の下、結婚にまつわる様々なシーンを祝う新たなサービスを開発し、「エニマリ」ブランドによる展開に注力しました。新型コロナウイルス感染症の影響により、「みんなのウェディング」においては前年同四半期比で有料掲載式場数が減少しましたが、結婚式場向けキャンペーン商品の販売が堅調に推移しました。一方、「会費婚」においては開催延期または中止により、施行数は前年同四半期比で大幅に減少しました。