- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社フルスロットルズの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「結婚関連事業」において、資産の金額が223,569千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/08/14 16:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「金融関連事業」及びグループ内各事業に対する支援領域で発生した売上高及び利益又は損失であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益221,400千円及び全社費用△291,657千円、のれん償却額△81,255千円が含まれております。全社収益は、各事業会社からの業務支援料が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/08/14 16:04- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
当社は株式譲渡契約において秘密保持義務を負っているため記載をしておりません。
(4)負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額
2019/08/14 16:04- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2019/08/14 16:04- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/08/14 16:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は5,656,073千円となりました。主な内訳は現金及び預金1,786,571千円、のれん2,787,749千円であります。
負債は833,149千円となりました。主な内訳は買掛金173,979千円、短期借入金80,000千円、長期借入金72,462千円であります。
2019/08/14 16:04- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
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