売上高
連結
- 2019年3月31日
- 625万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億9769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)2020/05/15 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「金融関連事業」及びグループ内各事業に対する支援領域で発生した売上高及び利益であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益158,593千円及び全社費用△248,108千円、セグメント間取引消去1,053千円、のれん償却額△97,848千円が含まれております。全社収益は、各事業会社からの業務支援料が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 16:02 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が当第2四半期連結累計期間の開始の日に完了したと仮定して算定された当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/05/15 16:02
(概算額の算定方法)売上高 32,669 千円 営業損失(△) △8,114 〃 経常損失(△) △8,140 〃 税金等調整前四半期純損失(△) △9,074 〃 親会社株主に帰属する四半期期純損失(△) △9,223 〃 1株当たり四半期期純損失(△) △0.51 円
企業結合が当第2四半期連結累計期間開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の四半期連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を、影響の概算額としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは「くふうで生活を賢く・楽しく」を経営理念とし、ユーザーが様々なライフイベントにおいて、より賢く、楽しく意思決定を行えるようサービスの提供を行っております。さらなる事業規模拡大及び持続的成長、企業価値の向上を図るため、子会社の新設やM&A等も機動的に実施しております。2020/05/15 16:02
当第2四半期連結累計期間の業績については、売上高は2,896,904千円(前年同四半期比63.0%増)、営業利益は263,962千円(前年同四半期比372.4%増)、経常利益は264,337千円(前年同四半期比359.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,691千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失67,921千円)となりました。なお、連結子会社の株式会社Seven Signatures Internationalについて、新型コロナウイルス感染症が国内外で拡大し、米国ハワイ州での富裕層向け事業の活動が停止していること並びに同感染症の収束の見通しが不透明であることを受け、今後の業績見通し等を踏まえて検討した結果、のれんの全額を減損処理し、130,060千円の減損損失を計上いたしました。
報告セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。