- 4399
- 2021/09/28
- 時価
- 126億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-1462.64倍
(2019-2020年) - PBR
- 2.82倍
- 2019年以降
- 2.04-7.31倍
(2019-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/08/12 15:33
(注) 提出日現在発行数には、2020年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,000,161 18,004,161 東京証券取引所(マザーズ) 1単元の株式数は100株であります。完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社の標準となる株式であります。 計 18,000,161 18,004,161 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <その他>その他事業には、株式会社保険のくふう及びくふう少額短期保険株式会社による保険サービスならびに株式会社Zaimによるオンライン家計簿サービス等の提供からなる金融関連事業と、株式会社くらしにくふうによるくらしに関する総合情報メディア「ヨムーノ」及びグループ内外の各メディアの企画・制作・運営支援等で構成されるメディア関連事業、株式会社Da Vinci Studioによる当社グループ内外向け技術支援等といった支援機能が含まれます。2020/08/12 15:33
当第3四半期連結累計期間においては、金融関連事業における保険サービスの取扱保険商品の拡充や、オンライン販売の強化に向けた体制整備を実施しました。オンライン家計簿サービスは引き続きグループ内事業会社や支援会社との連携のもとにサービス開発を推進すると共に、金融機関との口座同期に必要なAPI接続等に関する契約について、従前より連携していたすべての銀行と、期限である9月末までに改正銀行法に基づいた個別契約を締結できる見込みとなりました。また、株式会社くらしにくふうにおいては、くらしに関する総合情報メディア「ヨムーノ」の利用者数増加に伴い広告収入が伸長するとともに、グループ内の各メディアの利用者拡大に向けた支援ならびに新メディア開発に注力しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるその他事業の売上高は501,777千円(前年同四半期は売上高76,068千円)、営業利益は30,376千円(前年同四半期は営業損失26,618千円)となりました。