繰延税金資産
連結
- 2019年11月30日
- 1516万
- 2020年11月30日 -92.19%
- 118万
個別
- 2019年11月30日
- 1516万
- 2020年11月30日 -92.22%
- 117万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)2021/10/21 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 たな卸資産評価損 128千円 貸倒引当金 3 利息費用 782 減損損失 3,836 税務上の繰越欠損金 15,536 その他 1,412 繰延税金資産小計 21,700 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △1,115 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △5,072 評価性引当額 △6,188 繰延税金資産合計 15,512 繰延税金負債 有形固定資産 △351 繰延税金負債合計 △351 繰延税金資産の純額 15,161 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)2021/10/21 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額の変動の主な要因は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。繰延税金資産 たな卸資産評価損 128千円 貸倒引当金 3 利息費用 782 減損損失 3,836 税務上の繰越欠損金 15,536 その他 1,412 繰延税金資産小計 21,700 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注2) △1,115 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △5,072 評価性引当額小計(注1) △6,188 繰延税金資産合計 15,512 繰延税金負債 有形固定資産 △383 繰延税金負債合計 △383 繰延税金資産の純額 15,128 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/10/21 10:00
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べ26,061千円減少し、12,576千円となりました。繰延税金資産の減少13,977千円、その他の減少13,587千円が主な要因であります。
(流動負債) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用2021/10/21 10:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」8,775千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」9,375千円に含めて表示しております - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用2021/10/21 10:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」8,775千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」9,375千円に含めて表示しております。