営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 8573万
- 2022年11月30日 -29.43%
- 6050万
個別
- 2021年11月30日
- 4514万
- 2022年11月30日
- -1056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用及び全社資産であります。2023/02/28 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用及び全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/28 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/02/28 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/02/28 15:30
当社グループは持続的に成長することを目指し、その基盤となる売上高成長率及び売上高営業利益率の向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.経営成績の分析・評価2023/02/28 15:30
PB販売事業において半導体不足の影響による自動車メーカーの減産や世界的な原材料の高騰や急激な円安による仕入れ価格の上昇等厳しい状況となりました。OEM/ODM事業においては、人気キャラクターの児童向け電子玩具の大口受注による売上高増加となり、売上高は、1,917,656千円(前期比14.4%増)となり売上総利益は565,613千円(前期比1.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は505,105千円(前期比6.9%増)となり営業利益は60,508千円(前期比29.4%減)となりました。
また、営業外損益(純額)は16,141千円の損失となりました。