営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 6050万
- 2023年11月30日 +85.99%
- 1億1253万
個別
- 2022年11月30日
- -1056万
- 2023年11月30日
- 5690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用及び全社資産であります。2024/02/29 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用及び全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/29 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/02/29 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/02/29 15:30
当社グループは持続的に成長することを目指し、その基盤となる売上高成長率及び売上高営業利益率の向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PB販売事業において資材の高騰や急激な為替の変動に対応すべく、必要に応じて為替予約等を行うことや、販売価格の見直し、コスト削減を実施しました。2024/02/29 15:30
OEM/ODM事業においては、商品の安定供給に努めながら、コスト削減等の対策を実施しました。売上高は、2,161,290千円(前期比12.7%増)となり売上総利益は711,357千円(前期比25.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は598,821千円(前期比18.6%増)となり営業利益は112,536千円(前期比86.0%増)となりました。
また、営業外収益(純額)は9,041千円の損失となりました。