営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 4430万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 働き方改革需要・DXにおける需要を取りこぼすことのないように、SWTT(Salesforce World Tour Tokyo)への出展や、働き方改革に関するセミナーの実施等による広告宣伝活動を行いました。また、採用強化における人員数拡充への対応及び自社の働き方改革に向けオフィスへの投資を行う等の中長期の成長に向けた投資を実行してまいりました。2020/01/14 16:17
上記の結果、当第1四半期連結累計期間におけるライセンス売上高は437百万円、プロフェッショナルサービス売上高は114百万円となり、売上高は552百万円となりました。営業利益はオフィスリニューアル及び人員採用強化により、44百万円となりました。経常利益は43百万円、オフィスリニューアルに伴い従前使用しておりました固定資産の除却費用を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円となりました。
なお、当社グループはSaaS事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。