売上高
個別
- 2018年11月30日
- 931万
- 2019年11月30日 +212.39%
- 2909万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2020/01/14 16:22
① 本新株予約権の行使は、行使しようとする本新株予約権又は本新株予約権を保有する者(以下「権利者」という。)について、下記に定める決算期における当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載の売上高が下記に掲げる一定の水準(以下、「業績判定水準」という。)を超過した場合、割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を、新株予約権の行使期間において行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
(1) 2020年8月期から2022年8月期のいずれかの期において、売上高が50億円を超過した場合 - #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2018年9月1日 至 2018年11月30日)2020/01/14 16:22
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』等宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。2020/01/14 16:22
以上の結果、当事業年度における売上高は802,311千円(前年同期比70.9%増)、営業利益37,201千円(前年同期比12.3%減)、経常利益36,595千円(前年同期比1.6%減)、四半期純利益19,863千円(前年同期比20.9%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。