営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 4239万
- 2019年11月30日 -12.25%
- 3720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/01/14 16:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △64,479 四半期損益計算書の営業利益 42,395
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/01/14 16:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △84,179 四半期損益計算書の営業利益 37,201
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』等宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。2020/01/14 16:22
以上の結果、当事業年度における売上高は802,311千円(前年同期比70.9%増)、営業利益37,201千円(前年同期比12.3%減)、経常利益36,595千円(前年同期比1.6%減)、四半期純利益19,863千円(前年同期比20.9%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。