営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- 2816万
- 2023年5月31日 +154.94%
- 7181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/07/14 16:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △259,895 四半期損益計算書の営業利益 28,168
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/07/14 16:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △246,195 四半期損益計算書の営業利益 71,812 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。2023/07/14 16:29
APP事業において、主力事業であるマンガアプリ事業では広告市況の悪化に伴い広告ARPU(注1)が低下したため広告収益が減少しましたが、課金率の高いアプリが好調に推移したことや人気作品の牽引によって課金売上が増加いたしました。エンタメ事業では占い事業が好調に推移し、APP事業全体では、売上高、営業利益とも前年年同期を上回って着地いたしました。
RET事業において、入国規制の緩和により外国籍の宿泊者数が増加傾向にあることで&AND HOSTELの稼働率は徐々に回復傾向にあり、平均単価についてはコロナ禍以前の水準にまで回復しております。一方、前年同期には一時的なコンサルティング収入を計上したため前年同期と比較して売上高、営業利益ともに減少いたしました。