訂正有価証券報告書-第10期(2023/09/01-2024/08/31)
※5 減損損失
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| APP事業 (東京都目黒区) | 事業用資産 | ソフトウエア | 20,428千円 |
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| APP事業 (東京都目黒区) | 事業用資産 | ソフトウエア | 41,573千円 |
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。