純資産
連結
- 2020年2月29日
- 43億3501万
- 2021年2月28日 +1.67%
- 44億756万
- 2022年2月28日 +11.21%
- 49億180万
個別
- 2020年2月29日
- 43億6024万
- 2021年2月28日 +1.33%
- 44億1844万
- 2022年2月28日 +11.98%
- 49億4765万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/05/26 14:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営上の重要な契約等
- なお、財務制限条項における当社の主な遵守事項は次のとおりであります。2022/05/26 14:57
(ⅰ) 2019年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上且つ18億円以上に維持すること
(ⅱ) 2018年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ3,128百万円増加し、8,711百万円となりました。これは主に、買掛金が125百万円減少したこと及び1年内返済予定の長期借入金が3,162百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ3,737百万円減少し、908百万円となりました。これは主に、長期借入金が3,790百万円減少したこと等によります。これらの結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ608百万円減少し、9,620百万円となりました。2022/05/26 14:57
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ494百万円増加し、4,901百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払いにより利益剰余金が506百万円増加したこと等によります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度における財務制限条項の主な内容は以下のとおりであります。2022/05/26 14:57
① 2019年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上且つ18億円以上に維持すること
② 2018年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/26 14:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 435.40円 484.23円 1株当たり当期純利益 39.19円 81.05円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。