- 9275
- 2025/09/26
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2019年以降
- 5.23-29.73倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.38倍
- 2019年以降
- 1.11-4.29倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.75%
- ROA 予
- 11.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 3億9007万
- 2022年5月31日 +40.95%
- 5億4979万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従来の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/07/13 14:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上総利益がそれぞれ592,507千円増加し、販売費及び一般管理費が544,616千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ47,890千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が40,404千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高が16,692千円減少しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における出退店の状況は、百貨店3店舗・ショッピングセンター3店舗・アウトレット2店舗を出店しております。退店は6店舗です。また、フォトスタジオ(LOVST)は2店舗出店しました。2022/07/13 14:45
この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高8,455百万円(前年同四半期は売上高7,113百万円)、営業利益575百万円(前年同四半期は営業利益402百万円)、経常利益549百万円(前年同四半期は経常利益390百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益355百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円)となりました。
なお、「収益認識会計基準」等の適用が財政状態及び経営成績に与える影響の詳細については、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。