- 9275
- 2025/09/26
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2019年以降
- 5.23-29.73倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.38倍
- 2019年以降
- 1.11-4.29倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.75%
- ROA 予
- 11.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/07/12 9:52
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、コスト面につきましては、通期連結業績予想を達成するために、当第1四半期連結累計期間においては、直近の人材不足を想定して新卒採用を再開し、また、第2四半期連結会計期間以降新規出店予定の人材確保、及び店舗関連費用等へ先行投資を行った結果、販売費及び一般管理費が5,035百万円(前年同期比104.4%)となりました。2024/07/12 9:52
税金費用面につきましては、子会社であるハートフィールの黒字転換により回収可能性が認められた繰延税金資産を、当第1四半期連結会計期間末において計上しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,212百万円(前年同期比104.0%)、営業利益733百万円(同97.9%)、経常利益724百万円(同96.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益482百万円(同100.5%)となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結会計期間における財務制限条項の主な内容は以下のとおりであります。2024/07/12 9:52
① 2023年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上に維持すること
② 2023年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること