有価証券報告書-第3期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/30 16:41
【資料】
PDFをみる
【項目】
83項目
※5 減損損失
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類金額(千円)
北海道店舗内装設備(4店舗)建物等4,902
宮城県店舗内装設備(1店舗)建物等370
群馬県店舗内装設備(1店舗)建物等331
埼玉県店舗内装設備(4店舗)建物等796
千葉県店舗内装設備(3店舗)建物等1,654
東京都店舗内装設備(21店舗)建物等4,822
神奈川県店舗内装設備(3店舗)建物等2
石川県店舗内装設備(1店舗)建物等0
静岡県店舗内装設備(8店舗)建物等6,127
愛知県店舗内装設備(6店舗)建物等1,551
三重県店舗内装設備(2店舗)建物等117
京都府店舗内装設備(4店舗)建物等519
大阪府店舗内装設備(13店舗)建物等9,439
兵庫県店舗内装設備(5店舗)建物等7,586
奈良県店舗内装設備(4店舗)建物等473
岡山県店舗内装設備(2店舗)建物等0
広島県店舗内装設備(1店舗)建物等0
愛媛県店舗内装設備(2店舗)建物等0
福岡県店舗内装設備(8店舗)建物等2,809
大分県店舗内装設備(1店舗)建物等0
鹿児島県店舗内装設備(4店舗)建物等4,247
45,754

収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額45,754千円(建物41,833千円、長期前払費用3,475千円、その他445千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
当社は原則として、ブランド別にグルーピングしております。また、社宅等は共有資産としております。
(経緯)
減損損失を計上した資産グループは、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額に満たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は使用価値により測定しております。上記資産グループについては、今後も損失が予想されるため、帳簿価額全額を減損損失に計上いたしました。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。