建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 45億5511万
- 2023年9月30日 +28.79%
- 58億6646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/07 13:21
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京建物不動産販売株式会社 950,895 - 株式会社フルネス 318,401 -
前事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 前事業年度(2022年9月30日)2024/02/07 13:21
従来、固定資産として保有しておりました土地・建物・構築物469,530千円については、保有目的を変更し、当事業年度より販売用不動産に振り替えております。
当事業年度(2023年9月30日) - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/02/07 13:21
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 販売用不動産 788,027千円 647,668千円 建物 2,361,312 3,674,417 土地 5,593,300 7,350,699
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期減少額の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2024/02/07 13:21
2.当期増加額のうち主なものは、次の建物及び土地を購入したことによる増加であります。
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/07 13:21
(注)1.当事業年度において、評価性引当額が41,808千円減少しております。この減少の主な内容は、販売用不動産評価損が17,288千円減少したこと、および土地売却等修正損が21,418千円が減少したことによるものであります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 土地評価損否認 26,727 18,411 建物評価損否認 1,765 - 貸倒引当金 7,534 8,848
(注)2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営の透明性を確保し、持続的な成長を実現するためには、適正な内部統制環境の整備と、コーポレート・ガバナンスの不断の強化が継続的な課題であります。そのため、組織体制の整備、内部管理体制の継続的な強化を図るとともに、2015年に監査等委員会設置会社に移行し、全役員9名のうち、2名の社外取締役監査等委員、2名の社外取締役を配し、社外取締役による牽制のもとでの事業運営を行っております。2024/02/07 13:21
また、当社は、宅地建物取引業法、不特法をはじめとする各種法規制等のもとで事業を行っております。そのため、コンプライアンスを重視した企業経営を推進し、高い倫理観と社会的良識を持った事業運営を進めております。
⑥人財の育成と確保 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産は16,244百万円となり、前事業年度末に比べ3,029百万円増加いたしました。2024/02/07 13:21
これは主に、土地が1,740百万円、建物が1,311百万円増加したことによるものであります。
(c) 流動負債 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/02/07 13:21
建物 9~50年
構築物 10~40年