KLASS(6233)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年3月31日
- 2億2421万
- 2022年3月31日 -54.81%
- 1億132万
- 2023年3月31日 -76.78%
- 2352万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 4億1402万
- 2025年3月31日 -41.1%
- 2億4386万
- 2026年3月31日 -37.57%
- 1億5224万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5367万
- 2020年3月31日 +33.43%
- 2億504万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/05/15 15:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動の結果、資金は414百万円の増加(前年同四半期は23百万円の増加)となりました。これは主に、減価償却費121百万円、売上債権及び契約資産の減少506百万円、契約負債の増加52百万円等の資金増加要因が、賞与引当金の減少62百万円、棚卸資産の増加67百万円、未払又は未収消費税等の増減額126百万円等の資金減少要因を上回ったためであります。