- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2018/09/18 15:00- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額
であります。2018/09/18 15:00 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/09/18 15:00- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度の投資活動の結果、資金は112百万円減少(前事業年度は207百万円の減少)いたしました。これは主に、有形固定資産の取得による支出170百万円、無形固定資産の取得による支出11百万円などの資金減少要因が担保預金の払戻による収入100百万円の資金増加要因を上回ったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/09/18 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産の部
当第3四半期会計期間末の資産につきましては、前事業年度末に比べ233百万円増加し、7,743百万円となりました。資産のうち、流動資産は、電子記録債権が15百万円減少、仕掛品が61百万円減少、原材料及び貯蔵品が7百万円減少しましたが、現金及び預金が27百万円増加、商品及び製品が166百万円増加したこと等により、116百万円の増加となりました。固定資産につきましては、有形固定資産が95百万円増加、無形固定資産及び投資その他の資産が21百万円増加したことにより、116百万円の増加となりました。
②負債の部
2018/09/18 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品(請負工事に係る)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/09/18 15:00