賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年9月30日
- 1億2389万
- 2017年9月30日 +17.04%
- 1億4500万
- 2018年6月30日 +40.69%
- 2億400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注)1.「退職慰労金」は、当事業年度に係る役員退職慰労引当金繰入額であります。2018/09/18 15:00
2.「賞与」は、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額であります。
ロ.使用人兼務役員の使用人給与のうち、重要なもの - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/09/18 15:00
※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 給料手当 654,990 671,078 賞与引当金繰入額 72,451 85,745 役員退職慰労引当金繰入額 25,900 23,800 役員賞与引当金繰入額 6,110 11,000 減価償却費 54,322 54,085
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/18 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成28年9月30日) 未払事業税 4,378 賞与引当金 38,158 未払費用 9,068
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債の部2018/09/18 15:00
当第3四半期会計期間末の負債につきましては、前事業年度末に比べ、短期借入金が50百万円減少、長期借入金が34百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が45百万円増加、電子記録債務が67百万円増加、賞与引当金が59百万円増加したこと等により86百万円増加し、5,690百万円となりました。
③純資産の部 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品(請負工事に係る)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/09/18 15:00