構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 5453万
- 2018年9月30日 +2.74%
- 5602万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法
建物以外 定率法
ただし、三日月サンシャインパーク他3件のソーラー発電設備については定額法によっており、また、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法に基づいております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 7年~50年
機械及び装置 5年~17年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用のソフトウエアについては、販売見込期間(3年)に基づいております。
(3)リース資産
①所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
②所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/26 10:13 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/26 10:13
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 現金及び預金建物構築物機械及び装置工具、器具及び備品土地投資有価証券 175,000千円( -千円)436,896 ( - )12,687 ( 12,687 )187,178 (187,178 )733 ( 733 )1,153,595 (225,681 )86,590 ( - ) 175,000千円( -千円)419,119 ( - )10,779 ( 10,779 )172,438 (172,438 )523 ( 523 )1,317,130 (225,681 )104,801 ( - ) 計 2,052,681 (426,280 ) 2,199,793 (409,423 )