売上高
個別
- 2019年6月30日
- 7億4370万
- 2020年6月30日 -7.39%
- 6億8874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成30年10月1日 至 令和元年6月30日)2020/08/11 15:12
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) プロフェッショナル コンシューマ インダストリー 売上高 4,731,582 743,701 866,915 6,342,199 セグメント利益又は損失(△) △10,033 9,999 87,652 87,618 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロフェッショナルセグメント2020/08/11 15:12
インテリア事業は、新型コロナウイルス感染症の影響で4月、5月の代理店主催の催事が全面的に中止となり、エンドユーザーに新商品を直接アピールする機会が極端に減少しました。展示会は6月後半から徐々に開催され始めたものの、当四半期では特に主力の壁紙糊付機等の売上に影響しました。一方、畳事業は、6月初旬に中小企業庁が実施する「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の第1次受付の採択先がほぼ期待通りの結果で発表され、順調に受注できましたが、補助金交付の時期から7月以降の売上となる案件がかなり発生しました。その結果、セグメント売上高は4,497百万円(前年同期比4.9%減)、営業損失19百万円(前年同四半期は営業損失10百万円)となりました。
②コンシューマセグメント - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下「同感染症」)について、2020年5月25日には日本政府による緊急事態宣言が解除されましたが、同感染症の収束時期等の見通しは依然として不透明な状況であります。2020/08/11 15:12
当社では、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損に関する会計上の見積りにおいて、同感染症拡大の影響は、翌事業年度上半期末にかけて徐々に収束し回復に向かい、翌事業年度下半期以降は例年並の売上高が見込まれることを前提としております。