営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 15:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロフェッショナルセグメント2021/02/12 15:20
インテリア事業は、リモート営業方策の展開に加え、リアルでの展示会も徐々に再開され始めたこともあり、壁紙糊付機等の内装施工機器のほか工具、副資材の販売が好調に推移いたしました。一方、畳事業でもリモート営業方策を積極的に実施したことに加え、前期に引き続いてものづくり補助金を活用した需要を着実に取り込むことができ、畳製造機器の販売が順調に推移いたしました。その結果、セグメント売上高は1,684百万円となり、営業利益48百万円となりました。
②コンシューマセグメント - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- を与えることが確実と認められ、連結貸借対照表の総資産額及び総負債額の増加、連結損益計算書の売上高の増加2021/02/12 15:20
及び営業利益の減少が見込まれると考えられます。