- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2021/04/20 13:09- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額
であります。2021/04/20 13:09 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2021/04/20 13:09- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法
建物以外 定率法
ただし、三日月サンシャインパーク他3件のソーラー発電設備については定額法によっており、また、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法に基づいております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 7年~50年
機械及び装置 5年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用のソフトウエアについては、販売見込期間(3年)に基づいております。
(3)リース資産
① 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/04/20 13:09 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/04/20 13:09 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/04/20 13:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.資産の部
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ431百万円減少し、7,591百万円となりました。資産のうち、流動資産は、商品及び製品が121百万円増加、現金及び預金が21百万円増加しましたが、売掛金が328百万円減少、受取手形が67百万円減少、仕掛品が52百万円減少したこと等により、296百万円の減少となりました。固定資産につきましては、有形固定資産が65百万円減少、投資その他の資産が68百万円減少したことにより、135百万円の減少となりました。
ロ.負債の部
2021/04/20 13:09- #8 追加情報、財務諸表(連結)
後は、感染拡大防止と経済活動の両立が徐々に定着して、緩やかなペースながら回復傾向をたどることを期待
しておりますが、当社では、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損に関する会計上の見積りにおいて、例年並の売上高が見込まれるのは翌々事業年度以降となることを前提としております。
2021/04/20 13:09- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法に基づく原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/04/20 13:09