売上高
連結
- 2021年12月31日
- 22億3312万
- 2022年12月31日 -2.82%
- 21億7009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和3年10月1日 至 令和3年12月31日)2023/02/14 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロフェッショナルセグメント2023/02/14 15:14
インテリア事業は、新総合カタログ発刊前、すなわち値上げ前の駆け込み受注が令和4年9月に積み上がった反動で前年同期の売上は下回ったものの、新総合カタログの発刊効果に加え、同カタログにおける価格の見直しも受け入れられて、期初計画の売上を上回りました。リアルの大規模展示会が復活しつつあり、今後もリモート営業方策との相乗効果を発揮して参ります。一方、畳事業ではリモート営業方式での営業活動のさらなる展開等により、畳店の「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(中小企業庁)及び「事業再構築補助金」(中小企業庁)申請における当社機器使用の案件採択は順調ですが、補助金交付時期の影響等で第2四半期連結会計期間への売上ずれ込みが発生しました。その結果、プロフェッショナルセグメントの売上高は1,593百万円(前年同期比8.4%減)となり、営業利益29百万円(同38.7%減)となりました。
②コンシューマセグメント