- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/09/10 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/09/10 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園・保育園等に対する保育人
材の派遣事業、家事代行サービスを行うハウスサービス事業、保育士等養成講座を開講するスクール運営事
業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△147,661千円が
含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/10 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/09/10 15:00- #5 業績等の概要
鹿児島県 1施設(姶良市1施設)
この結果、当連結会計年度の売上高は6,678,939千円(前期比39.8%増)、営業利益は140,440千円(前期比88.8%増)、経常利益は152,750千円(前期比69.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は96,636千円(前期比95.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、記載のセグメントの業績はセグメント間取引の相殺前の数値であります。
2018/09/10 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価につきましては、5,662,690千円(前年同期比41.1%増)となりました。これは主に、売上高増加に伴う労務費や経費の増加によるものです。なお、売上原価率は前連結会計年度が84.0%であったところ当連結会計年度は84.8%となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費につきましては、875,809千円(前年同期比27.0%増)となりました。これは主に、採用費や給料及び手当の増加によるものです。なお、売上高販管費率は前連結会計年度が14.4%であったところ当連結会計年度は13.1%となりました。
2018/09/10 15:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ29,508千円増加しております。
ロ 無形固定資産
2018/09/10 15:00