建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 599万
- 2017年12月31日 -11.51%
- 530万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ 大規模な災害2018/12/12 15:00
当社グループは、九州全域また首都圏内において多数の保育所を運営しておりますが、地震、火災、台風等の自然災害等の発生により利用者や従業員、保育所の建物等が被害を受けた場合には保育所の運営が困難となり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑧ 個人情報の管理 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、2,050,441千円(同1,114,565千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が772,906千円、売掛金が319,597千円増加したためであります。2018/12/12 15:00
固定資産につきましては、3,168,927千円(同362,450千円増)となりました。これは、主に認可保育園の新規開園に伴い建物及び構築物等の有形固定資産が67,330千円、長期貸付金が125,460千円、敷金及び保証金が45,365千円、長期前払費用が90,885千円増加したためであります。
(負債) - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/12/12 15:00
※3 減損損失前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 2,729千円 - 千円 その他 1,451 -
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2018/12/12 15:00
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2018/12/12 15:00
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 820,151 1,587,987 その他 6,687 1,787
※3 債務保証前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1,883,407 3,471,394 その他 27,565 29,320
金融機関からの借入に対し債務保証を行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2018/12/12 15:00
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制2018/12/12 15:00
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、長期貸付金(建設協力金)、敷金及び保証金は主に当社グループの運営する保育所建物の賃貸借契約によるものであり、信用リスクに晒されております。
未払金は、そのほとんどが1ヶ月以内の期日のものであります。