- 7037
- 2026/09/25
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 12.54倍
- 2018年以降
- 赤字-57.79倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2018年以降
- 0.86-4.01倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/12 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/12/12 15:00
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 416千円2018/12/12 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/12/12 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 145,701千円 のれんの償却額 5,115 - #5 設備投資等の概要
- (3)その他2018/12/12 15:00
当連結会計年度は47,747千円の設備投資を実施しました。主な投資内容としては、事業拡充を目的として実施した事業譲受に伴い発生したのれん等であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2018/12/12 15:00
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却しております。