無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 8143万
- 2018年12月31日 +14.38%
- 9314万
個別
- 2017年12月31日
- 2807万
- 2018年12月31日 +35.12%
- 3793万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2021/03/22 16:10
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、無形固定資産の合計であります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/22 16:10 - #3 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2021/03/22 16:10
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) その他 1,787 14,836 無形固定資産 その他 23,000 9,853 前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) その他 29,320 44,157 無形固定資産 その他 23,000 32,853 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及2021/03/22 16:10
び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、3,212,297千円(同1,161,856千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が860,496千円、売掛金が237,985千円増加したためであります。2021/03/22 16:10
固定資産につきましては、3,198,207千円(同29,280千円増)となりました。これは、主に認可保育所の新規開園に係る建物及び構築物等の圧縮記帳処理等により有形固定資産が69,795千円減少、無形固定資産が11,708千円増加、投資その他の資産が87,367千円増加したためであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3年~10年2021/03/22 16:10
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~5年2021/03/22 16:10
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/22 16:10