営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億2000万
- 2022年3月31日 -56.82%
- 9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2022/05/13 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、幼稚園や保育所等に対する保育人材の派遣、ベビーシッターサービスの提供、ハウスサービスの提供、テノスクール(tenoSCHOOL)の運営、認可外保育所の運営、小規模認可保育所(事業所内保育事業)の運営、介護施設(デイサービス,高齢者向け住宅)の運営、結婚相談所事業等様々なニーズに応じたサービスが含まれております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△137百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年3月末時点における運営施設数は、公的保育事業において64施設(認可保育所45施設、小規模認可保育所19施設)、受託保育事業において214施設(受託保育所126施設、学童保育所56施設、わいわい広場32施設)、その他において11施設(認可外保育所4施設、小規模認可保育所(事業所内保育事業)1施設、通所介護施設(デイサービス)2施設、住宅型有料老人ホーム3施設、サービス付高齢者向け住宅1施設)の計289施設となっております。なお、委託期間満了等により2022年3月末をもって運営を終了した施設が受託保育事業において5施設あります。2022/05/13 9:20
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,954百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は95百万円(同56.6%減)、経常利益は111百万円(同52.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(同59.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、記載のセグメントの売上高はセグメント間取引の相殺前の数値であります。