- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1 2,429,208 |
| 営業利益 | 266,981 |
| 営業外収益 | |
連結包括利益計算書
2018/09/12 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)セグメント利益の調整額△283,936千円には、セグメント間未実現利益消去△13,519千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△270,417千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2018/09/12 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15,453千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額7,034千円、セグメント間未実現利益の消去△22,487千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
2018/09/12 15:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント利益の調整額△283,936千円には、セグメント間未実現利益消去△13,519千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△270,417千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/12 15:00 - #5 事業等のリスク
保険手数料収入については、保険契約者が法人の場合、決算月に保険を検討するケースが多いため、3月頃に集中しやすく、個人の場合は年末の12月または年度末である3月に集中するという季節性が見られます。また、ソリューション事業FC部門におけるロイヤリティ収入についても、各FC店の売上高が当社と同じ季節性を有するため、総じて当社グループの売上高は、上期より下期の方が高くなる傾向があります。したがって、当該時期において当社グループの経営成績が不調となる場合には、当社グループの通期の経営成績に影響を与える可能性があります。
なお、第23期の四半期連結会計期間ごとの連結売上高及び連結営業利益は以下の通りです。
(単位:千円)
2018/09/12 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/09/12 15:00- #7 新株予約権等の状況(連結)
転換価額の修正
(イ)平成31年6月期の監査済決算書が当社の株主総会で承認された時点をもって、転換価額は、累積営業利益(以下に定義する。)の額に応じて下記の価額に修正されたものとする。
(ⅰ)累積営業利益の額が19億円以上の場合、転換価額は金105,000円とする。
2018/09/12 15:00- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは事業拡大と企業価値の向上のために、売上高、営業利益、店舗数及びシステムID数を重要な指標としております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/09/12 15:00- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の売上高は、2,848,698千円(前期比17.0%増)となりました。
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の売上原価は、業務協力者への外注費の支払いやシステム開発に係る原価等により、349,228千円(同4.0%増)となりました。
2018/09/12 15:00